6号機

新時代突入! 6号機登場でパチスロはどう変化するのか?

投稿日:2018年9月26日 更新日:

こんにちは、猫侍です。

 

 

いよいよ10月から6号機第1弾となる。

 

大都からの新台

 

「HEY!鏡」

 

が登場します。

最速の導入日は10月1日となります。

 

仕様は非常にコイン持ちがいいけど

当たりが重いタイプ。

 

これだけだと5.9号機のように大コケ濃厚です。

しかし今までよりもメダルの増加速度は速い。

どこまでユーザーに受けるか?ですね。

 

番長のスピンオフといったら

ララララララ~♪

でお馴染み?というか懐かしく思われた方も多いかも。

 

速攻で通路台と化したこの台。

鏡はどう出るのか?注目です。

 

 

 

さて皆さんが気になるのは

 

「6号機ってどうなるの?」

「6号機って勝てるの?」

 

という所でしょう。

 

6号機でパチスロがどう変化するのか?

これからのスロットはどうなってしまうのか?

 

その辺についてのまとめ記事を書きました。

 

主な変更点

5号機(ここでは5.9号機)からの変更点は以下の通りですが

マイナスとプラスポイントでまとめました。

小難しい規制のルールやあまりプレーヤーに関係ないことも

結構ありましたが、その辺は全て省きました!

 

マイナスポイント

・1撃2400枚までに制限が強化

・Aタイプを作るなら最大獲得枚数が260枚程度に制限

 

プラスポイント

・天井OK!

・AT、ARTの設定差を設けてOK!

・純増3枚以上もOK!

(HEY!鏡は純増5枚‼)

・設定⑥の機械割は113%程度まで可能?

 

このような特徴があります。

そこから、6号機はどう変わってしまうのか?

私なりの考察を書いていきます。

 

 

Aタイプは終了?ハイエナの時代再来?

正直スロットは抜け道という名の裏技を使いまくる業界。

何が本当なのかは、新台のスペックを見るまでは分からない

というのが答えです。

ただ既存のルールを見る限りでは

 

・ジャグラー、ハナハナ等のAタイプはキツイ!

・AT、ARTの疑似ボーナス機種は面白くなる!

・天井、ゾーン狙いは6号機も通用する

 

この3点でしょうかね。

 

Aタイプは私も大好きなのですが

BIG250枚ってクランキーか!って感じ。

 

ジャグラーのBIGの枚数が少ないとかなり寂しいですよね。

疑似ボーナスを搭載したジャグラーがついに?!

それともお得意の抜け道作戦なのか?

 

これも9月末現在の情報です。

 

今後の各メーカーが出される機種を

チェックすることが重要になりそうです。

 

6号機は勝てるのか?

現状の情報だと、今まで通り勝てる道は

しっかり用意してくれたなという印象です。

 

そして、パチスロの歴史というものは

毎回繰り返します。

 

 

それは

規制⇒衰退⇒抜け道により復活⇒出玉スピード増加

⇒規制…

 

もうこればっかり。

そして、これはパチスロだけに

言える事ではありませんが

 

「変化こそが最大のチャンス」

 

何故か?

まだ皆知らないから。

 

そして、新しいものを取り入れるのは

皆怖がっているから。

 

ほとんどの人は今まで勝てていた機種が消えるまで

そちらに執着する傾向があります。

 

 

だからこそ、最初のうちがチャンス。

 

そして皆が知り始めた頃は既に

チャンスタイムが終了になります。

 

 

それは競争が激化するから。

 

まだ具体的な勝ち方は残念ながら言えませんが

最新の情報を常に取り入れるよう

スマホやパソコンでチェックする癖を

つけることが大事だと思いますよ。

-6号機

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